当世スーパービジョン事情 パイザーの言い分・バイジーの言い分(前篇)
[シンポジスト発表] 山崎孝明・及川卓
[時間] 70分
[概要] 本動画は動画配信サービス「アナリスト」とNAPI(精神分析的間主観性グループ)の共同企画シンポジウムです。精神分析的な臨床を学んでいく上で、非常に大きな比重を占めるスーパービジョンについてとりあげています。3名のシンポジストが、それぞれバイザーの立場、バイジーの立場、さらには海外で訓練を受けた立場から、スーパービジョンについて語ります。
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当世スーパービジョン事情 パイザーの言い分・バイジーの言い分(後篇)
[シンポジスト発表] 富樫公一
[指定討論] 榮阪順子
全体ディスカッション
[時間] 85分
[概要] 本動画は動画配信サービス「アナリスト」とNAPI(精神分析的間主観性グループ)の共同企画シンポジウムです。精神分析的な臨床を学んでいく上で、非常に大きな比重を占めるスーパービジョンについてとりあげています。3名のシンポジストが、それぞれバイザーの立場、バイジーの立場、さらには海外で訓練を受けた立場から、スーパービジョンについて語ります。
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NAPI「論文発表までの道のり」
[シンポジスト発表]山崎孝明 PART1
[目次]
1.前史 
卒論 「質問紙が悪いんじゃない」
修論 「ボディビルダーの心性に関する一考察ーロールシャッハ・テストを用いてー」
博士課程 「このページは黒っぽすぎる」
2.論文発表までの道のり
 「言いたいこと」を書く
読者を想定する
投稿先が重要になる
実際の執筆順序
 
本動画は動画配信サービスNAPI第6回定例会(2022.12.4)で行われたシンポジウムを録画したものです。3人のシンポジストが登壇してそれぞれの論文発表までの道のりを語り合います。
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NAPI「論文発表までの道のり」
[シンポジスト発表]山崎孝明 PART2
[目次]
1.具体例「週1回の精神分析的心理療法におけるカウチ使用に関する一考察」
 「言いたいこと」
 結論を探す
 問題を設定する
 結論と問題の間をつなぐー事例
2.どう書いているのか
 一論文で言えるのは一テーマ
 批判は必ず受けるものと知る
 「言いたいこと」があると信じる
 
本動画は動画配信サービスNAPI第6回定例会(2022.12.4)で行われたシンポジウムを録画したものです。3人のシンポジストが登壇してそれぞれの論文発表までの道のりを語り合います。
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NAPI「論文発表までの道のり」
[シンポジスト発表]吉沢伸一 PART1
[目次]
未消化な経験を言葉にしていくこと
1.はじめに
2.私にとって論文を書くことが必要だったのは何故か?
3.私の論文の書き方ー事例研究を中心に
(1)どうして論文を書くのか
(2)私の書くスタイルーとりあえず書いてみる
(3)とりあえず書いてみることの副産物
(4)従来の治験との照合
 
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NAPI「論文発表までの道のり」
[シンポジスト発表]吉沢伸一 PART2
[目次]
未消化な経験を言葉にしていくこと
4.姿の見えない査読者に対する憎しみと感謝
(1)査読が返ってくるインパクトー万能感と幻滅体験
(2)傷つきからの回復
(3)査読者への憎しみを越えてー育まれることへの感謝
5.おわりに
 
本動画は動画配信サービスNAPI第6回定例会(2022.12.4)で行われたシンポジウムを録画したものです。3人のシンポジストが登壇してそれぞれの論文発表までの道のりを語り合います。
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